【2層】TicWatch Atlas をランナー目線でレビュー|視認性、心拍センサーやGPS精度など

Ticwatch Atlas_cv gadget
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2024年10月にMobvoi(モブボイ)から発売した「Wear OS by Google」搭載モデル「TicWatch Atlas」を、1年遅れで購入しました。

TicWatchの代名詞・2層式ディスプレイのランニングでの使い心地、そしてスマートウォッチとしての使用感をお伝えします。

==この記事の結論==

  • 結論、TicWatch Atlas はランニングウォッチとして使える?
    使えなくはないが、レースに出るレベルのランナーだとものたりない。

    • 視認性:★★★★★
    • GPS精度:★★★☆☆
    • 心拍センサー精度:★★★★★
    • 記録項目:★★★☆☆
    • 操作性:★★☆☆☆
    • 気分アガる度:★★★★☆
  • 超低消費電力ディスプレイ(ULP液晶)の視認性はどう?
    GarminなどのMIP液晶には及ばないが、常時表示される画面をストレスなく視認できる。
  • TicWatch Atlas はどんな人におすすめ?
    • 前提:Androidユーザー
    • AMOLEDのランニングウォッチを持っている人のサブ機として
    • 有機ELディスプレイに馴染めない人
    • 日中に走ることが多い人
    • Wear OS搭載 かつ ロングバッテリーのモデルがほしい人

TicWatch Atlas のスペック

以前紹介したAmazfitのフラッグシップモデル「Amazfit Balance 2」と比較しておきます。

TicWatch
Atlas
Amazfit
Balance 2
Amazfit Balance 2TicWatch Atlas
本体素材フレーム:ステンレススチール、
7000 シリーズアルミニウム
ケース:グラスファイバー入り
高強度ナイロン
フレーム:アルミニウム合金製
ケース:繊維強化樹脂
サイズ約52.2 x 47.8 x 12.05mm約47.4 x 47.4 x 12.3mm
バンド幅24mm22mm
重量約47.2g
(本体のみ)
約83g
(実測/バンド含む)
約42g
(本体のみ)
約59,7g
(実測/バンド含む)
ボタン2
(1つはクラウン)
2
(1つはクラウン)
OSWear OS 4Zepp OS 5
常時表示(AOD)ありあり
対応デバイスAndroid 8.0 以上Android 7.0以上, iOS 15以上
ディスプレイ1.43インチ
フルカラー常時表示 OLED +
超低電力ディスプレイ
1.5インチ
AMOLED
解像度466 x 466480 x 480
PPI326323
ピーク輝度非公開2,000nit
タッチスクリーンサファイアクリスタルサファイアクリスタルガラス
指紋防止コーティング
バッテリー容量628mAh658mAh
充電時間30分で65%の急速充電約2時間
バッテリー持ち (標準)約90時間
(約3.75日)
約21日間
バッテリー持ち (ハード)最大10日間
バッテリー持ち (省電力)45日
(エッセンシャルモード)
防水5ATM10ATM
※ ダイビングに適合
MIL規格MIL-STD-810HMIL-STD-810G-2014
マイクありあり
スピーカーありあり(2個)
Bluetooth通話ありあり
ストレージRAM:2GB
ROM:32GB
約32GB
Bluetooth5.25.2
Wi-Fiあり (2.4GHz)あり (2.4GHz)
NFCあり日本なし
外部センサー
への接続
手持ちの心拍センサー
には接続できず
あり
Alexaなしなし
TicWatch
Atlas
Amazfit
Balance 2
Amazfit Balance 2TicWatch Atlas
体組成測定なしなし
生理周期
トラッキング
外部アプリ
インストール可
あり
身体バッテリー指標なしBIOCHARGE
GPS連続使用非公表最大33時間
(GPSモード)
測位システムデュアルバンド5衛星測位
(GPS,GLONASS, Galileo,
BDS,QZSS)
デュアルバンド6衛星測位
(GPS, GLONASS, Galileo,
BDS, QZSS, NavIC)
健康センサーHD PPG 心拍数センサー、
SpO2 センサー、
皮膚温度センサー
BioTracker™ 6.0
(5PhotoDiode+2LED)
運動センサー加速度計、ジャイロセンサー、
低遅延オフボディセンサー、
気圧計、コンパス
加速度センサー、ジャイロセンサー、
地磁気センサー、気圧高度計センサー、
環境光センサー、温度センサー
スポーツモード110種類以上170種類以上
ゴルフ(約4万コース)
ダイビング(水深45m)
インターバル作成なしあり
ウォッチ上で作成可能
トレーニングテンプレ作成なしあり
アプリで作成
ランニングサポート特になし・トラックラン
・仮想ペーサー
・アチーブメント予測
ワークアウトステータスVo2Max、完全回復時間PeakBeats™
(Vo2Max、完全回復時間、
トレーニングの負荷・効果など)
国内発売日2024年10月16日2025年6月24日
発売時価格25,000円43,900円

TicWatch Atlas レビュー(スマートウォッチとして)

Ticwatch Atlas

今回はグレーを入手。以下の写真はサードパーティ製のバンドを装着しています。

Ticwatch Atlas

Ticwatch Atlas

登山やアウトドア向けを打ち出しているのでもっとゴツいかと思いましたが、意外と収まりの良いサイズ(約52.2×47.8×12.05mm)。重量は約47.2gで、想像より軽めです。

Ticwatch Atlas

高級感は実売2万円台相応という感じ。ブラックの方がより高級感があるかもしれません。

ボディはステンレスとアルミ製で、米国防総省MIL規格「MIL-STD-810H」に準拠。

Ticwatch Atlas

右側に2つのボタンがあり、下は回転操作できるリューズ式(上も回転しますがリューズではありません)。

バンド幅は24mmと広め。

サードパーティ製は少なく、選択肢は限られます。

ディスプレイ

ディスプレイは1.43インチで大画面に分類。傷に強いサファイアガラス採用です。

Ticwatch AtlasはAMOLED(有機EL)の上に、視認性を高めたモノクロ液晶「FSTN」を重ねた二層式です。FSTNは常時表示を担い、Mobvoiはこれを「ULP(Ultra-low-power)ディスプレイ」と呼んでいます(以後ULPと表記)。

AMOLEDの最大輝度は非公表ですが、昨今の基準「2,000nit」はなさそうです。ただ屋外でも十分視認できます。

Ticwatch Atlas

ULPディスプレイ

ULPはGarminのMIP液晶ほど鮮明ではなく、明るい屋外では斜めから覗くと見やすいです。暗所だとバックライトが光り、それを頼りに視認できます。ざっくり言えば、初期のゲームボーイの液晶に近いです。

ランニング時の見やすさは後述します。

常時表示ディスプレイ

Ticwatch Atlas

ULPによる常時表示画面

TicWatch Atlasは常時表示画面を有機ELとULPから選択できます。ULPを使わない設定もできますが、この機種を選ぶなら、ULPの使用を推奨します。

Ticwatch Atlas

有機ELのホーム画面

ULPから有機ELのホーム画面を表示させるには、上下どちらかのボタン操作が必要。腕を傾けてもULPのバックライトが点灯するだけです(明るい場所では点灯もしません)。

ULPの常時表示モード時に、リューズを時計回りに回すとロックが解除され、表示内容を切替えられます(時刻→心拍数→消費カロリー→血中酸素→コンパス)。

ただし操作はやや難しく、速く回すと反応しないこともあり、慣れが必要です。

また、バックライトの色や設定変更後は、うまく点灯しないなど、動作不良が出る場合があり、その際は再起動で解決することがあります。

バッテリー

バッテリー容量は628mAhと、スマートウォッチとしては大きめです。

ただしWear OS搭載のため、Apple WatchやPixel Watch同様に「スマホ感覚」での消費を想定しておく必要があります。

運動を約1.5時間行った日の消費は24時間で約30%公称のバッテリー持ちは約90時間(3.75日)とされており、「毎日運動するなら2日に1回、そうでなければ3日に1回」が充電の目安になりそうです。

それでも、Apple WatchやWear OS搭載モデルの中ではロングバッテリーと言えるでしょう。

全体的な操作感

ディスプレイの指への追従はめちゃくちゃヌルヌルではありませんが、「まぁ、こんなもんだよね」という感じです。リューズボタンでの操作は、最初は少しもったり感を感じました。リューズの振動をオフにすると、少しサクサク動くようになるかも。

  • 左右スワイプ:タイル表示(睡眠やストレスモニタリングなど設定した任意の機能)
  • 上から下スワイプ:QSSトレイ(コントロールパネル)
  • 下から上スワイプ:通知表示
  • 右上ボタン:設定した任意のアプリ、機能を表示
  • 右下ボタン(リューズ):ホーム画面に戻る→アプリ一覧

Wear OSがガチで便利なところ

  • Play Storeの質の高いアプリが使える
    (他社製のスマートウォッチのアプリは、まだまだ「おまけ感」が否めない)
  • Google Walletが使える(QUICPay、Suica、iDなど。ただし、QUICPayの設定はかなり手こずった……)
  • Googleカレンダーが完全同期される
  • Google Keepでメモが取れる

Apple WatchやWear OS搭載ウォッチは「スマートウォッチ」と言うよりは「iPhpneやAndroidスマホの子機」という表現が合うと思っています。一般的なスマートウォッチとは根本思想が違います。

スマートウォッチとしてもうちょっと頑張ってほしいところ

スマートウォッチ全体としては、以下の点に改善の余地を感じます

  • ボディバッテリー指標がない
    昨今のトレンドであるボディバッテリーの指標はあって欲しい
  • アプリ(ソフトウェア)の作り込み、情報量に伸びしろ
    後述するワークアウトを含めて、記録できる項目や情報量などが他社に見劣る
  • リューズ(クラウン)の操作感
    特にULPディスプレイでの操作感はかなり難しい

ランニングウォッチとしてのレビュー

一市民ランナーがランニングウォッチとしてTicWatch Atlas を使用して感じたこと、取得データなどを共有します。

特に記載がないところは、デフォルトのワークアウトアプリ「TicExercise」を使用した際の記録です。

日中の視認性

Ticwatch Atlas

今回TicWatch Atlasで最も確認したかったのは、明るい屋外でのULPディスプレイの視認性です。

結論としては、Garminの半透過液晶(MIP液晶、写真右)には劣るものの、十分実用範囲でした。最も見やすいのは、上の画像のように少し斜めから覗き込む角度です。

筆者は日中にランニングをするため、腕を上げて点灯させる必要がある有機ELよりも、角度を問わず視認できるGarminのMIP液晶モデルを普段は愛用しています。

ただ、TicWatch AtlasのULPディスプレイも腕を上げる必要がなく、目を向けるだけで確認できるので、MIP液晶モデルと同じような感覚で使えました。

なお、ULPディスプレイは、明るい場所ではバックライトが点灯しません。「Dynamic HRゾーン」という機能をオンにすると、ワークアウト中は心拍ゾーンに応じた色でバックライトが点灯します。

 

夜間のワークアウト中の視認性は以下のとおり。

ディスプレイの表示項目

ワークアウト中は基本的にULPディスプレイが表示され、画面をタップするか、上下いずれかのボタンを押すと有機ELに切り替わります。

エクササイズアプリ「TicExercise」使用中にULPで表示できる項目は以下のとおりで、リューズを奥に回すことで順に切り替えられます。

  • トータル時間
  • トータル距離
  • 心拍数
  • 現在ペース
  • 時速(km/h)
  • 消費カロリー
  • ラップ回数
  • 現在標高/獲得標高(上り累積標高)/下り累積標高
  • 方角

ただし、走りながらの切り替えは非常に難しいのが正直なところです。ULPにはロック機能があり、まずリューズを180度以上回して解除してから、ようやく項目を切り替えられます。

個人的にはエクササイズ中のULPディスプレイは、その日のトレーニングメニューによって「心拍数」か「現在ペース」いずれかを使うのがしっくり来ました。

また有機ELの方のディスプレイに表示される項目は以下のとおり。

僕が今回、Ticwatch Atlasの一軍利用を諦めた最大の理由が、表示する項目を変更できないことでした。個人的に重視する「現在のラップ距離/ラップ時間/ラップペース」を表示できないのは、とても残念でした。

GPS精度

TicWatch Atlasはデュアルバンドの5衛星測位に対応しています。

Garmin Forerunner 255S(同じくデュアルバンド対応)と2回のワークアウトを比較した結果がこちらです。

①Ticwatch Atlas②Garmin
Forerunner 255S
① – ②
( (① – ②)/ ② )
1回目14.7km14.56km+0.14km
(+1%)
2回目15.1km14.83km+0.27km
(+1.8%)

まず残念なのは、TicWatch Atlasの記録がアプリ上で100m単位に丸められてしまう点。さらに計測距離も1〜2%ほど多めに出ます。フルマラソン換算では約843mの誤差です。

もちろんGarminの数値が絶対ではありません。ただ、以前使ったAmazfit製品では誤差が0.1%台に収まっていたため、どうしても厳しい評価になってしまいます。

運動中の心拍センサーの精度

TicWatch Atlasの心拍センサーのハード的な詳細は公開されていません。

今回、外気温27℃前後の9月中旬に、TicWatch Atlasのセンサーと胸に装着する外部心拍センサー(Coospo H6)を比較しました。それぞれのアプリに記録されたグラフを、比率を変更せず重ね合わせた結果がこちらです。

▼1回目の測定

Ticwatch Atlas

▼2回目の測定

Ticwatch Atlas

結論として、体感的にも胸部センサーとの差はほとんどなく、追従性も良好でした。一般的に腕に装着するウォッチのセンサーはタイムラグや最高値の取りこぼしが出やすいのですが、TicWatch Atlasは胸部センサーにしっかりついてきています。この精度は正直、期待以上でした。

ただし、今回の計測は夏の条件下。気温が1桁台になる冬でも同等の精度を保てるかは不明です。

なお、手元の環境ではTicWatch AtlasはBluetooth経由で外部心拍センサーと接続できませんでした。

これも筆者が一軍利用を諦めた理由です。

記録できる内容(Garmin Forerunner 255Sと比較)

以下はランニングで計測できる項目と、約14.8km走ったときの測定記録です。

空白のセルはそのウォッチでは測定できない項目です。

項目名
(カッコ内はGarmin
における項目名)
Ticwatch AtlasGarmin
Forerunner 255S
距離15.1km14.83km
エクササイズ時間
(合計タイム)
1:17:311:17:32
平均ペース5’09”5’14”
(平均移動ペース)5’13”
(平均勾配-ペース調整)5’04”
ベストペース4’02”2’31”
平均速度
(平均スピード)
11.7km/h11.5km/h
(平均移動速度)11.5km/h
(平均勾配-速度調整)11.8km/h
(最高速度)23.8km/h
平均心拍数135bpm136bpm
最大心拍数165bpm 166bpm
カロリー消費439kcal安静時 86kcal
運動消費 629kcal
消費済み 715kcal
(推定発汗量)1,291ml
(平均呼吸数)38brpm
(最小呼吸数)17brpm
(最大呼吸数)50brpm
平均ケイデンス
(平均ピッチ)
175spm176spm
ピークケイデンス
(最高ピッチ)
225spm 250spm
平均歩幅
(平均ストライド)
101cm 109cm
ピーク歩幅
(最大ストライド)
149cm
(平均上下動比)8.3%
(平均上下動)8.9cm
(平均接地時間)239ms
(トレーニング効果)利点:ベース
有酸素 3.8
無酸素 1.9
(運動負荷)170
VO2 MAX
(ml/kg/min)
6064
(最高高度)139m
(最低高度)14m
累積標高ゲイン
(総上昇量)
142m195m
累積標高損失
(総下降量)
146m189m
(平均パワー)218w
(最大パワー)382w
(平均気温)32℃
回復時間33時間24分
その他記録項目・心拍ゾーン・心拍ゾーン
・パワーゾーン
・リアルタイムパフォーマンス
・ボディバッテリー消費量

やはりこうして見るとランニングウォッチ専用ではないTicwatch Atlasの測定できる項目には、少し物足りなさを感じずにはいられません。

センサーの精度的には、距離以外はわりと正確に取れていると感じました。

ランニングウォッチとしての操作感(TicExerciseアプリ)

手動ラップ機能をオンにすると、有機ELディスプレイ上でダブルタップしてラップを記録できます(ダブルタップって、かなりトリッキー!)。なお、自動ラップ設定にしておくと手動ラップは一切取れず、併用できません(これも不便)。

またワークアウト中は2つのボタンではいずれも一時停止や手動ラップを取ることはできません。ここもランニングウォッチとしての常時使用は厳しいと感じた部分。

その他、ランニングウォッチとしての率直な使用感は以下の通り。同価格帯のAmazfit製品と比べても、使い勝手は必ずしも良くありません。

  • 表示項目を変更できないのはランニングウォッチとして致命的
  • インターバルトレーニングやランニングメニューの作成はできない

ULPディスプレイには好印象も、ランニングウォッチとしてはものたりない

Ticwatch Atlas

TicWatch Atlasは、日課としてランニングを行うユーザーがメインのランニングウォッチとして使うには厳しいと感じました。

以下の点に改善があれば、今後ランニングウォッチとして再検討できるかもしれません。

  • ランニングで測定できる項目の強化
  • 外部心拍センサーとの接続
  • ワークアウト画面のカスタマイズ
  • ボタンによる一時停止、手動ラップ

とはいえ、個人的にはULPディスプレイには大きなポテンシャルを感じました。有機ELに馴染めないユーザーにとっては、有力な選択肢になると思います。

 

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