COROS PACE 4 レビュー。AMOLED搭載で正当進化、ボイスメモ機能などランナー目線の機能も

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2025年11月に発売したCOROS PACE 4を購入しました。

COROSのエントリーモデル「PACEシリーズ」も今作からついにAMOLEDモデルになってしまいました。COROS PACE 3の使い勝手はかなり良かっただけに、AMOLEDになった今作も使っておかねば……との使命感で試してみました。その様子を共有します。

==この記事の結論==

  • 結論、COROS PACE 4 の使用感は?
    • 日中の視認性:★★★☆☆
    • GPS精度:★★★★★
    • 心拍センサー精度:ー(冬季により測定負荷)
    • 記録項目:★★★★★
    • 操作性:★★★★☆
    • 気分アガる度:★★★★☆
  • COROS PACE 4のメリットは
    • AMOLEDへの進化、バッテリー容量の増加、ボイスメモ機能
    • デュアルバンド測位に対応でGPS精度が高い
    • 圧倒的なブランド力と安定感で3.6万円という価格
  • COROS PACE 4の微妙なポイントは
    • ブランド以外の「選ぶ理由」が乏しい
  • COROS PACE 4 はどんな人におすすめ?
    • 大前提:ランナー
    • 夜間に走ることが多いランナー
    • Garminを使いたくないランナー
    • 大手ブランドの安定感、アプリの見やすさ、使い勝手を重視したい人
    • 余計な機能は要らないから、シンプル堅実なモデルが欲しい人

COROS PACE 4 のスペック

COROS PACE 4

前モデルのCOROS PACE 3と比較しておきます。

COROS
PACE 4
COROS
PACE 3
COROS PACE 4
本体素材ベゼル:繊維強化ポリマー
カバー:繊維強化ポリマー
ベゼル:繊維強化ポリマー
カバー:繊維強化ポリマー
サイズ43.4 x 43.4 x 11.8 mm41.9 x 41.9 x 11.7mm
バンド幅22mm22mm
重量約28.8g
(実測/本体+保護ガラス)
約40g
(シリコンバンド含む)
約26,8g
(本体のみ)
約39g
(シリコンバンド含む)
ボタン3
(1つはクラウン)
2
(1つはクラウン)
タッチスクロール対応対応
ディスプレイ・1.2インチ
・AMOLED
・タッチ対応
・1.2インチ
・常時点灯型メモリーLCD
(MIP液晶)
・タッチ対応
解像度390 x 390240 x 240
スクリーン素材ミネラルガラスミネラルガラス
バッテリー容量非公開非公開
充電時間(実測)2時間未満2時間未満
ワイヤレス充電機能
バッテリー持ち (標準)最大19日間最大15日間
バッテリー持ち (GPS)38時間
バッテリー持ち
(全システムオン)
最大41時間最大25時間
バッテリー持ち
(二周波オン)
最大31時間最大15時間
防水5ATM5ATM
MIL規格
マイク
音楽再生
スピーカー
Bluetooth
通話
音楽保存対応対応
ストレージ4GB4GB
Bluetooth対応対応
Wi-Fi対応対応
NFC
外部センサー
への接続
ありあり
COROS
PACE 4
COROS
PACE 3
COROS PACE 4
体組成測定なしなし
生理周期
トラッキング
ありあり
身体バッテリー指標なしなし
測位システム・デュアルバンド 5衛星
・GPS, GLONASS, Galileo,
Beidou, QZSS
・デュアルバンド 5衛星
・GPS, GLONASS, Galileo,
Beidou, QZSS
運動センサー光学式心拍計/気圧高度計/
加速度センサー/ジャイロセンサー/
コンパス/体温計/光学式パルス /
ボイスピンの保存などに
使用できる内蔵マイク
光学式心拍計/気圧高度計/
加速度センサー/ジャイロセンサー/
コンパス/体温計/光学式パルス
スポーツモード38(実数カウント)38(実数カウント)
インターバル作成ありあり
ランニングサポート・出力ペース(平地換算ペース)
・運動アラート
・インターバルトレーニング
の基礎・応用
・計画したワークアウト
・トレーニングプラン
・ランニングレベル
・安静時心拍数
・水中での心拍測定
・アクションカムコントロール
・バーチャルペーサー
・バーチャルラン
・ランニングフォームテスト
(要COROS POD/POD 2)
・標高モード
(高所における血中酸素濃度
(SpO2)監視と体力の評価)
・タッチスクロール
・画面ミラーリング機能
(トレーニング中にデータを
スマホに表示)
・出力ペース(平地換算ペース)
・運動アラート
・インターバルトレーニング
の基礎・応用
・計画したワークアウト
・トレーニングプラン
・安静時心拍数
・水中での心拍測定
・アクションカムコントロール
・バーチャルペーサー
・バーチャルラン
・ランニングフォームテスト
(要COROS POD/POD 2)
・標高モード
(高所における血中酸素濃度
(SpO2)監視と体力の評価)
・タッチスクロール
・画面ミラーリング機能
(トレーニング中にデータを
スマホに表示)
ワークアウトステータスEvoLab
(リカバリー、疲労、
トレーニング負荷、レース予測、
VO2max、閾値ゾーン、
その他の指標)
EvoLab
(リカバリー、疲労、
トレーニング負荷、レース予測、
VO2max、閾値ゾーン、
その他の指標)
国内発売日2025年11月2023年9月
発売時価格36,300円33,000円

前モデルからの主な進化点は以下のとおり。

  • ディスプレイの変更
  • バッテリー持ちの伸長
  • ボイスメモ・ボイスピン機能

COROS PACE 4 レビュー

COROS PACE 4

カラーはブラック/ホワイトの2種類。それぞれバンド素材をシリコンとナイロンから選べます。

今回購入したのはブラック/シリコンバンド。

(写真はサードパーティ製のシリコンバンドを装着しています。22mm幅の汎用的なものが使えます。)

本体サイズは43.4 x 43.4 x 11.8 mm。前モデルのCOROS PACE 3より直径は1.5mmほど大きくなりました。

それでも直近で大画面のAmazfit Active Max(48.5 x 48.5 x 12.2mm)を使用していたこともあり、かなりコンパクトに感じました。

筆者は男性としてはかなり手首が細めです。それでもこのサイズ感であれば、性別問わずほとんどの方の手首の幅に収まると思われます。特に冬は長袖の下にウォッチを装着することもあり、この手首の幅内に収まるかは、取り回しやすさに大きく影響します。

coros-pace4

ボタンは合計3つ。

COROS PACE 4

今作は新たに左下に物理ボタン(アクションボタン)が追加されました。

COROS PACE 4

ただ、このアクションボタンがまったく有効活用できておらず、正直無くても良いくらいのレベルです。日常時は画面を点灯させる以外の機能はなく、運動時は「ラップ」「ピンを追加」「画面スクロール」からしか選べません。せっかくボタンを1つ増やしたなら、もう少しアイデアがなかったのか……と残念です。

重量は保護ガラス+本体(バンド除く)で28.8g。AMOLEDのランニングウォッチとして最軽量級を謳います。筆者のレギュラーAmazfit Active Maxがバンド込みで約56gですので、約半分の重量。確かに何も付けてない感覚に近いです。

ディスプレイ

COROS PACE 4

COROS PACE 4は前作の常時点灯型メモリーLCD(MIP)液晶から変更され、遂にAMOLEDディスプレイになりました。個人的には「なってしまった」と表現したいです。

AMOLEDは夜間の運動中の視認性は上がる一方で、日中の運動時は画面を点灯させて視認する必要があるため、私のような日中ランナーにとっては従来のMIP液晶の方が視認性は圧倒的に上でした。

運動中のAMOLEDディスプレイの視認性や挙動は以下のとおり。

  • 運動中は自動で照度が最低レベルにまで下がる(じわっと下がる)
  • 点灯感度や速度は他メーカーのモデル(Amazfit Active Max)と比べて速くも遅くもない
  • 設定は最大輝度を推奨(それ以下だと、冬でも日中の視認は厳しい)

点灯感度は安定していると思いますが、特別に良いとも感じませんでした。

個人的には以下の点が気になりました。以下の挙動は運動時、日常時共通です。

  • AOD(常時表示)は一定時間で消える
  • ディスプレイの点灯時間を指定できない
  • ディスプレイタップで画面を点灯させられない
  • 輝度の自動調整機能がない

他社モデルでは当たり前に対応していることができず、ストレスを感じる部分は多いです。

運動時以外の日常使い時にAODに設定しておいても、一定時間が経過すると画面の表示は消えます。

また輝度の自動調整機能がないのはなかなか厳しいです。上記のとおり、日中走るランナーは最大輝度に設定しておかないと、視認するのは難しいレベルです。ただ、輝度の自動調整機能がないため、ランニング時以外にバッテリー容量を節約するためには、毎回、輝度を落とす必要に迫られ面倒です。

バッテリー

COROS PACE 4はAMOLEDディスプレイになったにもかかわらず、前作からバッテリー持続時間が伸びています(通常使用で最大15日間→最大19日間)。

「輝度=最大」「GPS=2周波オフ」で約1時間10分の運動を行った日は約6%〜10%のバッテリー消費でした。毎日運動する人はの実際の充電頻度は、余裕を見て1週間1回くらいになりそうです。

今作は充電ケーブルが附属されておらず、附属のType-Cアダプタを使用します。

COROS PACE 4

このアダプタを装着するのがとにかく硬い……。毎回、壊れるんじゃないかというくらいにドキドキしながら充電しています。

操作感

AMOLEDウォッチとしては「キビキビ感」はなく、他のスマートウォッチメーカー(Amazfit、Huawei、Xiaomiなど)より1ランク、2ランク落ちる感じがします。この辺は純粋なランニングウォッチメーカーの限界が見えました。

ただ、だからといってストレスを感じるほどでもありません。

運動中はリューズボタンが便利です。確実なクリック感が得られ、操作ミスはほとんどなくなります。

運動時以外では右上ボタン1クリックでホーム画面に戻れないのが残念。これは前作も同様だったと記憶していますし、これまで使ったことがあるGarminのウォッチもそうでした。一般的なスマートウォッチとは思想が違うのでしょうか。

その他

ストレージは4GBですが、そのうち2.4GBがシステムに割かれているため、実際に使える容量は1.6GB程度です。

coros-pace4

ランニングウォッチとしての使用感詳細

ランニングウォッチとして使用する中で感じたことを、さらに深堀りします。

ディスプレイの表示項目

ランニング中の表示項目はアプリを使って任意にカスタマイズできます(プロフィールページ → デバイスを選択 → アクティビティ設定)。

COROS PACE 3のときにも感じましたが、COROSは圧倒的に設定がしやすいです。その画面に何個置くか、どの項目を置くかを直感的に設定できます。

coros-pace4

COROSは4項目を表示させたとき最上部(メインの部分)の表示がかなり大きいのが良いですね。

coros-pace4

左:COROS PACE 4、右:Amazfit Active Max

GPS精度

COROS PACE 4はデュアルバンドの5衛星測位に対応しています。

Amazfit Active Max(デュアルバンド非対応、5衛星測位)と3回のワークアウトを比較した結果がこちらです。

①COROSPACE 4②Amazfit
Active Max
① – ②
( (① – ②)/ ② )
1回目4..96km
(デュアルバンド未使用)
4..96km0.00km
(0%)
2回目14..97km
(デュアルバンド未使用)
14.91km+0.06km
(+0.4%)
3回目8.97km
(デュアルバンドモード)
8.94km+0.03km
(+0.3%)

空が開けた場所であれば、デュアルバンドの有無でそこまで大きな影響はなさそうです。以下のマップは左がデュアルバンドなし、右がデュアルバンドありです。若干、デュアルバンドありの方が道なりに走れていることがわかります。

ビル群やトレイルランナー、ハイカーなどは、あると安心できる機能です。

冷静に考えると、昨今の物価上昇の中でデュアルバンド測位に対応して3万円台は相当頑張っているのではないでしょうか。

運動中の心拍センサーの精度

2月中旬、気温5℃前後で測定。

COROS PACE 4のセンサーと胸に装着する外部心拍センサー(Coospo H6)を比較しました。それぞれのアプリに記録されたグラフを重ね合わせた結果がこちらです。

COROS PACE 4

筆者は手首の心拍センサーとの相性が悪く、また2月中旬という心拍測定をするには厳しい環境であったため、正確には記録できませんでした。

冬季は胸または腕に装着するセンサーを使うのが無難です。設定→センサー→光学式心拍計でBluetoothの心拍センサーと接続できます。

記録できる内容(Amazfit Active Maxと比較)

COROSPACE426.jpeg

以下は2月中旬に約14.9km走ったときの、計測項目です。

空白のセルはそのウォッチでは測定できない項目です。

項目名
(カッコ内はAmazfit
における項目名)
COROS PACE 4Active
Active Max
距離14.97km14.91km
(総時間)1:14:19
運動時間
(エキササイズ時間)
1:10:301:10:30
平均ペース4’43”4’43”
平均出力ペース4’33”
1kmの最速ペース4’07”
ベストペース2’50”
平均心拍数159bpm138bpm
最大心拍数181bpm162bpm
(最小心拍数)74bpm
最大ピッチ
(歩く最大頻度)
230233
平均ピッチ
(平均歩行頻度)
180184
平均ストライド
(平均歩幅)
118cm114cm
最大ランニングパワー291w354w
平均ランニングパワー175w219w
平均接地時間199ms218ms
(歩数)12,977
平均上下動比
(平均垂直レシオ)
7.6%4.8%
平均上下動
(平均垂直振動)
8.7cm5.4cm
累積上昇
(獲得標高上り)
191m193m
累積下降
(獲得標高下り)
196m195m
最大標高143m153m
最小標高14m21m
平均標高56m66m
(平均勾配)1%
トレーニング効果トレーニングの焦点:無酸素
有酸素TE:3.6 改善
無酸素TE:4.4 大幅に改善
有酸素TE 3.3
無酸素TE 2.4
カロリー消費688kcal629kcal
効率スコア112% 優秀
トレーニング負荷
(ワークアウト負荷)
271TL 高い131
VO2 MAX
(ml/kg/min)
6259
気温5℃4℃
湿度65%80%
南風 3km/h北東 2km/h
その他記録項目・ペースゾーン
・心拍ゾーン
・自己評価
(ボイスメモ機能)
・心拍ゾーン
・リアルタイムパフォーマンス
・運動後の心拍数

※ COROSの「1kmの最高ペース」は各ラップの最高ペースよりも速くなることがあります。

coros-pace4

こうしてみると、COROSとAmazfit製品とでは計測できる項目が近いことがわかります(ランニングウォッチとしては後発のAmazfitがCOROSの指標を参考にしている?アプリのUIもけっこう似ている)。

 

新機能:ピンモード・ボイスメモ

COROS PACE 4の面白い機能として、ランニング中に任意の場所にピンを打てる「ピンモード」があります。

COROS PACE 4

ピンは「給水所」「危険」「トイレ」「小屋」などを打つことができ、あとでアプリに記録された走行ログを見ながら「この場所にこんなものがあった」と振り返るのに便利です。

またピンは上記のデフォルトのもの以外に自分の声で「ボイスピン」として打つこともできます。

個人的には本来の使い方ではありませんが、走りながらそのときのコンディションや感情、思いついたアイデアなどをボイスピンとして打つのが面白いと思いました。

また、走ったあとにもその日のランを音声で記録する機能があります。

動画やボイスメモでログを残す方法もありますが、アプリでランニングの記録と一緒に音声を残しておけるので、後からの振り返りやすいです。

ランニングウォッチとしてのその他の機能

以下はCOROS PACE 3から引き続きのランニングウォッチの機能です。

  • フィットネステスト
    現約40分間のテストで「ランニングレベルのスコア」「レース予測値」「閾値ペースゾーン」「閾値心拍数ゾーン」を測定できる
  • インターバル
    ウォッチ単体でメニューの作成可能
  • ランニングフォームテスト
    要COROS POD/POD 2
  • 画面ミラーリング機能
    トレーニング中、スマホアプリにデータをリアルタイムで表示させられる。
  • ターゲットラン
    下記参照

また以下のランニング・ヘルス系サービスと連携できます。

 

ターゲットラン機能

COROS PACE 4

  • 目標設定: ユーザーは特定の距離や時間を設定することができ、これに基づいてランニングを行う。5km、10km、ハーフマラソン、フルマラソンなどのプリセット距離を選択するか、カスタム距離を入力する

  • バーチャルペーサー: 設定した目標に対してリアルタイムで進捗を確認できる。現在のペースや目標達成までの残り距離、推定完走時間などが表示される

  • アラート機能: 設定した距離が10kmを超える場合、5kmごとにアラートが鳴り、平均ペースや目標に対する進捗を知らせてくれる

  • ペースのみの設定: 目標距離を設定せずに、特定のペースを選択することも可能。この場合、バーチャルランナーが表示され、選択したペースに対してどれだけ前後しているかを確認できる

COROS PACE 4、良い製品なのは間違いないのだが……

COROS PACE 4

COROS PACE 4はディスプレイがAMOLEDに変更されたにもかかわらず、バッテリー持ちは向上、ボイスピンといった運動愛好家の目線に立った面白い機能も搭載しました。

世間からは「確実な進化」と評価されるかもしれませんし、挙動の安定感、情報の見やすさなどを考慮すれば、ランニングウォッチとしてはまだまだコスパの良いエントリーモデルと言えます。

ただ、本当に個人的な意見としては、AMOLEDになったCOROSを選ぶ理由がなくなってしまいました。COROS PACE 3は良くも悪くもMIP液晶として、競合が少ないところで存在感を放っていました。

時代の流れもありCOROS PACE 4はそのアイデンティティを捨ててAMOLEDの世界に飛び込んだことで、他のランニングウォッチやスマートウォッチに飲み込まれてしまった感は否めません。ボイスピンなどの新しい挑戦はかなりコアなファンが好みそうなものであり、「これがあるから選ぶ理由」にはなりにくいです。

「スマートウォッチ」としては振興勢力より見劣りするCOROSが、その圧倒的なブランド力と熱烈なファンとともに、今後、どのように差別化をはかっていくのか、楽しみです。

 

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